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2009年 03月 29日 ( 3 )
こんばんは・・・
亀さんレス完了かと思われますが・・・・

もしも抜けていたら、突っ込みお願い致します。

少しづつ走れたらと思います。

ではでは、明日は、何が待っている?

何をこの手にしましょう?

笑顔で・・・


今宵も素敵な夢を!
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by pink_alien98 | 2009-03-29 22:23 | 独り言・・・ | Comments(4)
こんにちは・・・
桜が咲き始めましたね。

桜・・・

その言葉だけで、急に思い立ち、今、書きたくて書いてしまいました。
食器洗っていたのにね(爆)。

この舞い降りたお話を忘れない内に書き留めて置きたくて・・・

お返事の方は、また、後ほど、必ず!

今から、空のおうちのお掃除しなくちゃ。

ではでは、また、必ず後で!!!

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by pink_alien98 | 2009-03-29 12:17 | 独り言・・・ | Comments(0)
愛桜・・・
僕は、逸る心を持て余すようにアクセルを踏み続けていた。

お願いだ・・・僕を置いて行かないで・・・


心の奥深くにしまい込んだ自分の思いになど、気付かずにいた。

否、気付かないふりをしていただけだったのかもしれない。

傷付く事が怖かった・・・?


どんな時も虚勢を張って来た。

負けるわけにはゆかなかったから・・・
心を折ってしまうわけにはゆかなかった。


ただ、君の笑顔に逢いたかった。

その慈愛に満ちた瞳で僕だけを見つめて欲しかった。

否・・・

違う・・・

熱い眼差しで、僕だけをその澄んだ瞳に写して欲しかった。


つまらない意地を張った事で、もしも君を失うようなことになってしまったら・・・

僕は、どうすればいい?


愛車を投げ捨て、君を追い求め、ほろ酔い気分の夜桜見物の人波を掻き分けて・・・

鼓動は、激しく波打つばかり・・・


君に逢わなくちゃ!

何が僕をそれほどまでに熱く駆り立てたのか?
ただ、君を求めて・・・


桜の精のように可憐に佇む君を見つけた時・・・

言葉はなく・・・

気付いたら抱きしめていた。

この腕に抱きしめた君は、正しく僕の天使だった。


君の冷たくなった身体を抱きしめながら、その全てを暖めてあげたいと思った。
僕の全てで包みたいと・・・


約束の時間はとうに過ぎていたのに、君は、君のままでいてくれたんだね。


十分だった・・・

何も要らない。


僕の凍り付いた心を溶かしてくれるのは、君しかいないと・・・

頭で理解していたわけじゃない!

そうだと・・・僕の魂だけが知っていたようだ。


君を感じる。


こんなにも愛おしいと・・・


誰にも渡せない!


僕だけの君でいて・・・



あなた・・・?

何を考えているの?


また、桜の季節がいつの間にか訪れ、君を抱きしめながら眠る至福の時・・・

僕は、あの日に帰るんだ。


そうして、今、この腕の中に君を抱きしめながら、胸が軋むほどの痛みとともに思い出す・・・
あの桜咲き乱れる夜。


僕の心もあの夜の桜に囚われたままなのかもしれないな。


君と言う名の愛桜に・・・


あなた?


ん?
何だい?

ここにいて下さい。
私の側に。

ヨンス?

僕は、いつだって君の側にいるよ。

ほら・・・
きつく抱き寄せると、まるで一つだったように僕の身体に馴染む君。


あなたの鼓動が・・・聞こえる。
私の鼓動と重なって・・・
生きているんですね、私。

このまま時が止まってしまってもいいって思えるほど。

私・・・幸せ過ぎて、怖いんです。


ミンチョルは、一雫流れるヨンスの涙をしなやかな指先でそっと拭うと・・・



愛してるよ。

僕だけのヨンス・・・


メイル メイル ト マニ サランハルケヨ・・・



僕は、僕だけの天使をもう一度、この胸に強く抱きしめた。


幾度、桜の季節が訪れようとも、変わらない永遠の愛を・・・


君に・・・


                                                Fine.
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by pink_alien98 | 2009-03-29 12:15 | 創作☆美日々 | Comments(8)