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カテゴリ:韓国映画( 215 )
パパロッティ
これも2月13日23:58にUPしようと思って頓挫しておりました(汗っ)。

体調崩してしまったので、ずーっとベッドの中、眠ってばかりもいられなくて、ちょっと熱も下がったので、溜まっていたビデオ鑑賞を・・・

原題:My Paparotti
製作年:2013年
製作国:韓国
配給:コンテンツセブン

監督:ユン・ジョンチャン

キャスト
ハン・ソッキュ:サンジン
イ・ジェフン:ジャンホ
オ・ダルス:ドクセン
チョ・ジヌン:チャンス
カン・ソラ:スッキ

久々にハン・ソッキュさんの作品を観ました。

韓国のオーディション番組から歌手になった高校生の実話がベースの物語。

サンジン(ハン・ソッキュ)が音楽教師を務める高校に、ジャンホ(イ・ジェフン)という生徒が転校してくる。
親を無くしヤクザに育てられた高校生、素行が悪く、サンジンも呆れるばかり・・・
オペラ歌手として将来を約束されていたサンジンだが歌えなくなり、校長は歌の才能のあるジャンホをコンクールで入賞出来る様に面倒を見ろと押し付ける。
ジャンホの歌を聞こうともしなかったサンジンだが、その声を耳にした瞬間、彼を支え、信じ・・・
ジャンホもサンジンの気持ちに応えるべく、ヤクザから足を洗い、コンクールに向かうのだが・・・

人の気持ちの暖かさに胸を打たれます。

久々に気持ちの良い作品でした。

あ、オ・ダルスさんが、またまたいい味出してましたぁ〜。
彼は、アテナにも出演していましたが、名脇役ですねっ !
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by pink_alien98 | 2017-04-12 00:08 | 韓国映画 | Comments(0)
내부자들  2016年3月28日(with Aさん)
こんばんは〜

何とか、二度目の鑑賞へ・・・。

一度目は、前半、解りにくかった部分も、今日は、少し余裕だったかな(笑)。

やはり、一度目は、字幕とビョンホンシだけを追いかけるので精一杯で、見逃している部分も多くて(苦笑)。
今日は、苦手なシーンもどこでやって来るのかがわかっているので、変な力の入り方が少なくて、全編通してしかと見る事が出来ました。

お友達曰く、ハリウッド作品のような疾走感と洗練された感じには、ちょっと届かない感じだけれど・・・
ビョンホンシの演技は、やっぱり、お上手と!

そうね、韓国っぽい、ちょっと泥臭いと言うか、情の部分でも濃いぃ〜感じが・・・

ビョンホンシ演じる表向きは芸能会社の社長アン・サング・・・
暴力的な部分を除けば、ある種情に熱く、頭も切れ、人間味溢れる奴。

道を踏み外さなければ、大成していたかも・・・?

今日は、二回目で、チョ・スンウさんの演技も結構じっくり見られて、やっぱりお上手、演技派ですね。
そして、やはり、いけ好かないペク・ユンシクさん演じるガンヒ・・・本当嫌いだぁ〜!!!
心底、心根が腐っているわ。

さて、きっと、回数を重ねる毎に、深く味わい感じる事も増えて来ると思うのですが、何せ、上映館の少なさと上映期間の短さで、三回目がどうかしら?
DVDではなく、やっぱり、スクリーンで見るのが一等好きではあるのですが、今回は、叶わないかも・・・

今回、サングには、不思議と女性の影が見えないというか、匂いがしない事に、あるシーンからあれ?って・・・気付きました。
作品の中では語られる事のない、彼の過去に繋がるトラウマの様なものなのかなぁ〜?

物語の中では見えない、その裏にあるいろいろな事を想像してしまいました。

それから、少しだけですが、ハングルレッスンのせいか、字幕を見ないでハングルで理解しようとする自分がいて、そんな大それた事は到底無理な話なのに・・・苦笑。
何故か、以前よりも聞き取れる単語が増えたせいか、ハングルに耳がピンと・・・
まぁ、結局字幕なしではほとんど理解は出来ないのですがね。

しかし、まぁ、絶対に言ってはイケナイ単語(씨발)それはそれは、何度も!
いやいや、言い過ぎじゃない・・・爆!
英語でもここでは書けません・・・ははは・・・

あ、1度目に一緒に見た友人は、食事をする時に音を立てながらの食べ方が汚くて、とても気になったと言っていました。
韓国の人は、そうなの?って聞かれたほど・・・
いやいや、そんな事はないと思いますが・・・

しかし、いろいろな顔で魅せてくれます!

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by pink_alien98 | 2016-03-28 23:01 | 韓国映画 | Comments(0)
やっぱり、天職なり! (2016年3月22日・with Kさん)
ネタばれ致しません!
ゆえに、ただ、苦手なバイオレンスシーンを除けば・・・爽快!!!

しかし、やはり、きつかったなぁ〜・・・
仰け反ってしまいました(苦笑)。
友人が、持病が出ないかと心配するほど・・・

バイオレンス・・・やっぱり、苦手なり!
彼の作品だから、何とか・・・
がっつりソヌを思い出しました。
ジウン監督のようなスタイリッシュな感じはしないのですがね。

でもでも、久々に、魅せて頂きましたわん。
「メモリーズ」もなかなか良い作品ではありましたが、やはり、時代劇と言う枠ですので、「インサイダーズ」は現代劇、しかも、今の韓国を風刺している面ありで、リアル感あり。

巨大な腐敗権力をめぐり、野望・復習・正義が交錯する
あなたは誰を信じるか?痛快なサスペンスアクション

暴力でのし上がった男
すべてを暴こうとする検事
政界と財界を操る策士

最後に笑うのは誰だ

「アジョシ」の記録を塗り替え韓国歴代No,1の大ヒット!
原作:「黒く濁る村」「未来ーミセンー」のユン・テホ氏の同名ウェブ漫画。
監督:「破壊された男」のウ・ミンホ監督。
アクション監督:「アジョシ」のパク・ジョンリュル監督。
撮影:「黒いやつら」のコ・ラクソン氏。
美術:「ベテラン」のチョ・ファソン氏。
韓国最高峰のキャスト・スタッフが揃った。

(リーフレットより抜粋引用させて頂きました)

ビョンホンシ・・・七変化・・・
いろいろな姿で魅せてくれました。
本当に、天職と言って過言ではありません。

拍手〜〜〜〜〜!!!

そして、検事役のチョ・スンウさんもお上手です(マラソンでもお上手でしたものね)。
ビョンホンシと息の合った掛け合い、笑えるシーンも・・・
「タチャ イカサマ師」のペク・ユンシクさんの演技はお初でしたが、きっと、素に戻られた時には、素敵なおじさまなのでしょうが、いやいや、今作ガンヒは、いけ好かないったらありゃしない!

とにかく、面白かったです・・・

まだ一回しか見ていないので、ちょっと前半は、人間関係が分かり難いところもありましたが、後半は、ふんふん、そっかそっかって感じで。

ただ、やはり、一度では・・・
何度か見る機会があれば、どんどん嵌る作品ではないかなと・・・

上映館数が少なく、期間も短い事が残念なり。
あと何回見られるかしら?


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by pink_alien98 | 2016-03-23 23:08 | 韓国映画 | Comments(0)
ソヌ以来の一人劇場鑑賞なり!
こんばんは・・・(ネタバレありますので、要注意なり!)

昨年11月30日のジャパンプレミアで鑑賞後、もう一度ゆっくり観たいと思っておりました。
お友達とのスケジュールが合わず、今朝、今日の予定は、グォンのドッグランまで時間があるので、一人でフラッと行って見ようかな・・・
と、急に思い立ち・・・

一日3回の上映の一回目、10人ほどの入りでした。
23日からでしたから、もう一段落したのかな?
男の年配の方が3人ほど、誰のペンかしらね・・・

思いもしなかったキャンペーン第二弾の
7日間限定の映画本編上映前にイ・ビョンホンシのメッセージ上映に遭遇致しました001.gif

三つの質問でしたが、書き留める間もなく、このうさのトリ頭では、記憶には留める事が出来ませんでした??
ただ、王になった男で時代劇は本当に大変だったので、もう時代劇には出演しないと思っていたのに、続けて時代劇に出演する事になったとか・・・
ヒゲとか衣装とかアクションとか、大変だったそうで・・・

ジャパンプレミアの鑑賞後、感想を後ほどと言ったまま・・・
今日は、きちんとうさの感想を綴れたらと思いますので、ご興味、お時間がありましたら、よろしくなり。

原題:Memories of the Sword
製作年:2015年
製作国:韓国
配給:クロックワークス
上映時間:120分

監督:パク・フンシク
撮影:キム・ビョンソ
武術監督:シン・ジェミョン

キャスト
イ・ビョンホン:ユベク
チョン・ドヨン:ウォルソ
キム・ゴウン:ホンイ
ジュノ:ユル

イ・ビョンホンシ「王になった男」以来4年ぶりとなる同じく時代劇。
高麗末期、民衆の味方としてユベク、ウォルソ、プンチョンの3剣士は、最強と呼ばれた3本の剣をそれぞれに持ち、反乱を企てるが、思いがけないユベクの裏切りによりプンチョンは亡くなってしまう。
野望を抱くユベクの権力への執着が18年後、彼を国でもっとも権力を持つ男に!
ある日、ユベク主催の武術大会で、一人の少女の姿がユベクの視線を捉えて離さず・・・
少女の剣さばきが、かつての仲間ウォルソの剣術とそっくりだったのだ。
ユベクは少女の後を追うが・・・

共演の俳優陣は、「シークレット・サンシャイン」で韓国人として初めてカンヌ国際映画祭の主演女優賞を受賞したチョン・ドヨン
さん。
「その怪物」のキム・ゴウンさん、「監視者たち」などで歌手だけではなく俳優としても活躍する「2PM」のジュノ君らが脇を固めている。
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冒頭で目覚めたホンイが一面をひまわりが覆う中を軽快に走り抜けるシーン・・・
とても印象的で!

この作品は、全編を通して、映像がとても美しかったなぁ〜と・・・
この画像では、色合いがイマイチ暗いかもしれませんが、スクリーンでは、鮮やかな黄色と緑が輝いています。
ホンイの衣装ももっと鮮やかで・・・

ずーっと、屈託のない笑顔でいられたら良かったのに・・・
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ビョンホンシは、武侠アクションという点に注目したのではなく、そのストーリー性に惹かれたのだとか・・・
この作品に流れているものは、深くて、濃く激しい愛の物語だと。
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うさ的には、アクションシーンは、ちょっとめまぐるしくて、クラクラする所あり。
また、ワイヤーアクションが、う〜ん、それはちょっと有り得ないよ、やり過ぎじゃないって所も・・・

でも、どれだけ練習したのだろうと思えるほどの激しさで、皆さんそれぞれにとてもお上手でした。

そして、目を見張るほどの演技力を感じさせてくれたのは、若手女優さんのキム・ゴウンさん。
申し訳ないのですが、初めて目にする女優さんで・・・
1991年生まれ、若いっ!(ちなみにちびうさと同年)
体当たり演技で魅せてくれたって感じですかね。

それから、ジュノ君。
2PMのステージは、何度か娘の付き合いで目にしていましたが、演技出来る人だったんだなぁ〜と感心。
その姿は、ちょっとレインさんに似ているなぁ〜と思いながら・・・

そして、そして、16年ぶりの共演チョン・ドヨンさんは、もう今更言うまでもなく、大女優さんになりましたね。
そして、綺麗になられましたね、多くの作品に出演されその容貌にも磨きが掛かったんだなぁ〜と。

さて、ビョンホンシ・・・
やはり、その眼差しだけで、十分に語れる目力は健在なり!
ジャパンプレミアの時にも映像を見ていて気になったのですが、カラコン入れてるのかなぁ〜?
潤んだ瞳は変わらずでしたが、黒目が大きくてその輪郭がくっきりしているように感じたのですが・・・

ラスト、ホンイの剣を自らグッと差し込むシーンには、涙するものが・・・

ホンイは、実の母を知った上で、あのような結末しか迎えられなかったのだろうか?
そして、実の父は誰であったのかを知ったのはいつだったのだろう?

どうして、それぞれがあんな悲しい道を選ばなければならなかったのか!?
罪を償う意味って・・・

もちろん裏切りは許せないけれど・・・

愛していたのに・・・まだ愛しているのに・・・

命を差し出してまで償なう・・・

そんな・・・

実の親を手に掛ける・・・

20年間何も疑わずに慕って来たのに・・・

ドヨンさん演じるソルラン(ウォルソ)の守りたかったのものとは?

プンチョンとの約束・・・守れなかったホンイの命。
そして、ホンイとして育てたソリの手に掛かって死を選ぶこと・・・

雪の舞う壮絶な闘いのシーン・・・

繋がれた手と手、やっと取り戻せたのかな・・・愛・・・


ホンイの自らの身が切り裂かれるような思いに・・・悲しみが溢れて・・・

残されたホンイの生きる先に光は差すのだろうか?


うさは、やっぱり、はっぴぃ〜えんどの方が好きです!!!


 
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by pink_alien98 | 2016-02-04 22:26 | 韓国映画 | Comments(2)
元彼(笑)は、オーラ全開、完璧でした!
こんばんは〜

元彼なんて・・・あはっ、ちょっと気の利いたジョークにもなりませんね。

まぁ、好きで好きで憧れた人だから・・・
今は、俳優としての彼へ精一杯のエールを送りたいうさです。

人としては・・・まだまだ、流せないうさがいます。
心が狭いでしょうか?

芸の肥やしになったのではないかと・・・そうは思えないうさです。

もしも、俺様だったならば・・・離婚の一言で・・・
それは、結婚する前に約束したくらい・・・

不実は・・・無理なうさだから・・・

そこに真実があったとしても無かったとしても、煙は立ったのですから・・・
常日頃からこの目で見てこの耳で聞いたことしか信じないと豪語しておりますうさですが・・・

う〜ん・・・これ系を流すのは、結構無理がありました。
という事で、俳優イ・ビョンホンの凄さについて語りたいと思います!


さて、昨日は、見事当選、しかも、あのアイリスのイベントを思い起こすほどの至近距離で・・・
この目にする事が出来ました。

本当にスターでした!
最近、今までのような輝きと言うか、美しさに衰えが見受けられるような気がしていましたが、いやいや、全くの杞憂に終わりました!

本当にスターのオーラが半端なく、さすがビョンホンシ!
大好きなスーツ姿、スッキリと着こなし、脱げば、えっ!って思わせるようなボディーも華奢に見えて、美しく・・・
お肌もピッカピカで・・・

いやいや、スターって間近で見るとこんなにも輝いているものだと、再認識!!!

素敵でしたよ・・・変わらず!

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映画については、後ほど。
ちと家事に戻りまする。
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by pink_alien98 | 2015-12-01 19:21 | 韓国映画 | Comments(2)
俳優としての完全カムバックに・・・
おはようございます・・・

急に寒くなったせいか首から肩に掛けて、カチカチ!
マッサージに行ったら、いつもにも増して固いですと言われてしまいました??

さて、思い起こせば・・・
あの屈辱の・・・
第42回大鐘賞の結果。

最優秀作品賞:「マラソン」
主演男優賞:チョ・スンウ(マラソン)
助演男優賞:ファン・ジョンミン(甘い人生)

ファン・ジョンミンさんへ惜しみない拍手を送っていたビョンホンシが思い出されます。

巡り合わせが悪かったとしか思えない結果でした。
韓国の方々は、ヒューマニズムを題材にした作品を好まれますものね。

その好敵手となったチョ・スンウさんがご一緒の「内部者たち」。
喜ばしい事に、韓国での動員数伸びていますね。

そして、スンウさん、とてもビョンホンシと親しいようで、こんな記事になっているようです。
あの封印してしまいたい日々から好感度を取り戻すきっかけになれば良いのですが・・・

映画の動員数が物語るように素晴らしい作品と巡り会い、天職としての俳優業全うして頂きたいと願います。

うさとしましては、ハリウッド作品よりも母国韓国での揺るぎない俳優としての王座を獲得して貰いたいものだと常ずね思って参りましたから・・・(何て上から目線でミアネヨぉ〜)。

長い間、リンクを貼っていなかったので、何だか何度トライしても?
飛べるようにならないので、コピってお願い致します。

http://contents.innolife.net/lista.php?ac_id=43&ai_id=14784

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2033542
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by pink_alien98 | 2015-11-26 10:29 | 韓国映画 | Comments(0)
国際市場で逢いましょう
こんばんは・・・

劇場で5月21日、27日と二回鑑賞しておりますが、トピを保留ししたままUPしていませんでした。
11月5日発売、昨日DVDが届いていました。
 
製作年:2014年
製作国:韓国
原題:国際市場
配給:CJ Entertainment Japan
上映時間:127分

監督:ユン・ジェギュン

キャスト
ファン・ジョンミン:ドクス
キム・ユンジン:ヨンジャ
オ・ダルス:ダルグ
チョン・ジニョン:ドクスの父
チャン・ヨンナム:ドクスの母
ラ・ミラン:ドクスの叔母
キム・スルギ:クッスン
ユンホ:ナム・ジン


1410万人を超える動員を記録!
韓国映画界に金字塔を打ち立てた感動叙事詩

戦後の復興から現代まで、貧しいながらも懸命に楽しく生きる家族たち。
そして、どんなに辛く悲しい時でもいつでも笑顔で家族のために生きる父親。
昔懐かしい家族団らんの風景と、私たちが忘れかけていた絆が、心に優しい感動を吹き込んでくれる。

どんなに時代が変わっても、守りたいものはいつもここにある

幼い頃、朝鮮戦争時の興南撤収作戦による混乱の中、父、そして妹と離れ離れになり、母と残された二人の弟妹と共に避難民として釜山で育ったドクス。
成長したドクスは父親の代わりに家計を支えるため、西ドイツの炭鉱へ出稼ぎや、ベトナム戦争で民間技術者として働くなど幾度どなく生死の瀬戸際に立たされる。
しかし、彼は家族のためにいつも笑顔で必死に激動の時代を生き抜いた。
最後に交わした父との約束のためにー
(DVD帯より抜粋引用させて頂きました)。

前作「TSUNAMI ツナミ」でも1132万人動員という記録を打ち立てたユン・ジェギュン監督が、釜山の国際市場で生きるドクスとその家族、友人が生き抜いた激動の時代を描いた作品。

あの「甘い人生」でとんでもない悪役を演じ「ユア・マイ・サンシャイン」では、同じ人!?って驚かされるくらい人間味溢れた暖かい役柄で・・・
そして、また今作品でのその笑顔には、やられます!
もう・・・暖か過ぎて・・・

両親から手を絶対に離すなと託された末の妹を脱出する際におぶっていたのだが、どさくさの中、背中から離されてしまう。
助けに向かうという父に家族を頼むと言われ、幼いながらも家長である自覚を持って、ひたすらに頑張る姿には、心打たれます。
妹を失ったのは、自分のせいだとずっとずっと思い続け、切なかった・・・
けれど・・・

妻役のキム・ユンジンさんは、これまたあの切ない涙、涙の「ハーモニー 心をつなぐ歌」に出演されています。

そして、出ましたぁ〜!名脇役よね、オ・ダルスさん。
彼、相変わらず良い味出してます。

で・・・ふふ・・・「東方神起」ユンホの出演と話題になりましたね。
ユノ君、ベトナム戦争のシーンで心ある兵士役。
スッと馴染んでいて、とても自然体で演じていました。
でも、兵役を控えていた作品なので、兵士姿がよりリアルに感じて、劇場ではとても切なかったなぁ〜。
そそ、娘が、えっ!ユノ!?って・・・
ユノ君が出演するのを知っていたのに、気付かないと言うくらい溶け込んでいたようで・・・苦笑。


本当に心暖まる素敵な作品でした!
家族の絆・・・
どんな時にも笑顔を忘れない強い心。
生死を分かつほどの逆境にも立ち向かってゆく勇気に、見ているこちら側も頑張ろう、頑張らなくちゃって思える・・・

ファン・ジョンミンさん、本当に素敵でした。

また、DVDでゆっくり見たいと思います。

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↓ 特典のポストカードセット
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by pink_alien98 | 2015-11-06 23:13 | 韓国映画 | Comments(0)
日本での公開が決まり、良かったですね??
こんばんは・・・⭐一部手直しありです。追記もありなり。

初めてじゃないかしら?
公式からの郵送物にリーフレットが同封されて来るのは・・・

いつもリーフレットを手に入れたくて、劇場へ行った事が懐かしいな・・・

韓国では公開されましたが、日本での公開はどうなるのだろうと思っていました。

チョン・ドヨンシ・・・好きな女優さんです。
本当に演技がお上手!
女性版ビョンホンシのようで、二人の作品、見てみたいです。

そして、あらあら、2PMのジュノ君出演していたのですね。
ほぉ〜!
きっと、凄い経験になったでしょうね。
ベテラン勢に囲まれて・・・

この頃、映画を観る前に、どんな作品も情報を追いかけず真っ白で観るので、内容は?
ですが、このキャストですから、楽しみですねぇ〜!

2016年1月23日(土)全国ロードショー
豪華特典付き前売り券、近日発売だそうです。

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久々のビョンホンシ記事・・・(苦笑)。
まぁ、ここは、ビョンホンシオンリーブログではありませんし、情報提供も他所様の方が迅速で正確と思われますから・・・

ただ、ずっと好きでいた気持ち・・・今は・・・
やはり、真実はどうあれ、あの事がきっかけ・・・
不実だけは無理なうさですから、たとえ、真実では無くとも、もう立派な大人ですから、法的に問題になった事自体が・・・
やっぱりね・・・気持ちの上で・・・哀しいですね。

俺様と結婚する時も今後そう言う事だけは無理だからね。
その時は、どんなに好きだとしても、無理!
絶対に離婚するからと伝えたほどですから・・・

という事で、人として尊敬し、なんてたってビョンホンシがロールモデル、抱かれたいと思われる方々が多い中でそのような思いは全く無く、彼になりたいとまで豪語していたうさですから・・・

と言う事で、俳優としての素晴らしさには、いまだ感服していますから、日本での公開には、期待大なり!

大ヒットすると良いですね。

俳優イ・ビョンホンとしてその真摯な姿を見せてゆく事で、彼をこよなく愛している方々の思いも報われると思います。


追記:ここ、いつ頃からだったか、数ヶ月前からかなぁ〜、ビョンホンシ関連の話題を取り上げていないのにも関わらず、検索ワードがビョンホンシ関連で訪れて下さる方が、以前のように戻って来た感じで、時を経て、離れてしまった方の気持ちも和らいだのかなぁ〜なんて、うさの勝手な所感なり。


そそ、びっくりした事があって・・・
カン・ソラちゃん主演のメンドロントットに美日々のヤン・ミミ役のイ・フィヒャンさんがゴヌの母親役で出演していました。

懐かしいお顔に、おぉ!まだ、しっかり女優さんしていらしたのだと、感動!
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by pink_alien98 | 2015-10-05 17:34 | 韓国映画 | Comments(0)
ふふ・・・無事にGETなり。
三回目・・・娘と一緒に行って来られました??

二週目からの特典のマグネットも娘と合わせて二種類GET出来るなんて・・・はっぴぃ〜なり。
マグネットのQRコードを読み取ると・・・

お弁当を持っている方・・・あなたに出会った瞬間、恋に落ちました。
僕の気持ちを受け取ってください。

フライパンを持っている方・・・社長と呼べ。よろしくな。

ユノ君の声で・・・きゃぁ〜??

視聴期間は、2015年10月3日(土)00:00〜2016年3月31日(木)23:59だそうです。
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娘が本来なら研修だったのですが、会社の都合で振替になり急にお休みになったお陰で、特典二種類のGETと相成り、ラッキー!
映画代、交通費、ランチ&お茶代を母持ちで、付き合って貰いました(苦笑)。

で、驚いた事に、娘、ケビン役のチャン・スンジョさんに嵌ったようです。
カコイイぃ〜と終わった途端に・・・
彼は、ジェジュン似のイケメン俳優さんと言われているようですね。
という事で、娘のどストライクとまではゆかずとも、ストライクだったみたいです。

そして、ユノ君の演技については、以前に比べると良くなっているそうです。
何だ、その上から目線ですが・・・

もう一つ・・・
ハン・ビリョン役のペク・ジョンウォンさん、娘曰く、線が細くなったビョンホンシだって・・・
えーっ!!!どこが!?

帰宅後、確認・・・そう言えば、ビョンホンシをもう少し華奢というか、う〜ん、そう、娘が言ったように線を細くした感じ。
似ていない事もないなぁ〜・・・
俳優イ・ビョンホンと言うのではなく、彼が演じた役柄にどこか似ている感じ。
眼鏡を掛けた若い頃のビョンホンシのような・・・

ハン・ビリョンを演じていない素のペク・ジョンウォンさんは、全く似ていませんが・・・


ランチは、期間限定のかぼちゃのタリアテッレと3種豆のサラダパスタ
かぼちゃ入りの温かい平打ちパスタに、グリーンサラダ、豆サラダ、サツマイモ、カッテージチーズを合わせたサラダパスタ。
これ、美味しくてもう一度食べたいと思っていたので??
店舗によって、メニューに無いところもあると言う事で、我が家の近くには無かったので・・・
これもラッキー!

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で、祝!!!
衛星劇場での放映が決まったようです!

『あなたを注文します』
2015年 全16話
演出:アン・ギルホ
脚本:イ・ムンヒ オ・ボヒョン
出演:ユンホ(東方神起) キム・ガウン

2015年11月18日(水)日本初放送スタート!
(週4話放送)

残念ながら、契約していないので、見られません。
CS他局だったら良かったのに・・・

DVD発売を待ちます!
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by pink_alien98 | 2015-10-04 22:08 | 韓国映画 | Comments(0)
二回(笑)9月28日・29日
新人俳優チョン・ユンホ主演ドラマ!
「あなたを注文します」を特別編集した劇場版ですが・・・
とにかく、ビギでチケットを申し込み、ドラマ自体はすでに観ていたので、ストーリーはわかった上で、映画がどのような仕上がりになっているのかは知らずに鑑賞。

娘の友人たちと2時近くまでおしゃべり、5時前置きで睡眠が3時間に満たないまま、29日にお友達と約束していたのですが待てずに、何とかゆけそうだと出掛け・・・
初日、グォンのトリミングで諦めたので・・・
ユノ君が出演しているにも関わらず、ちょっとウトッとしてしまうという有様(爆)!

そして、16話をまとめてあると思っていたので、えっ!?ここで終わりって・・・苦笑!

サイトを確認したら、1〜4話とユノ君の撮り下ろしインタビューでまとめられていたのね(汗っ)!

2回の鑑賞でちょうど運良く、特典のポストカード、デレ・ツンタイプ両方GETなり??



原題: Order You
製作年:2015年
製作国:韓国
配給:エイベックス・ピクチャーズ
上映時間:85分

監督:アン・ギルホ
脚本:イ・ムンヒ、オ・ボヒョン

キャスト
ユンホ:ヨ・グクテ
キム・ガウン:パク・ソンア
チャン・スンジョ:ケビン
ク・ジェイ:ア・ダファ
ペク・ジョンウォン:ハン・ビリョン
チョ・ユヌ:ナム・スリ

お話は・・・
手作りのお洒落なお弁当屋さん、「プルアダ」のオーナーでツンデレシェフのグクテと、そんなグクテに一目惚れしちゃったパク・ソンアとのラブコメディー。
グクテの大切なものを故意にではなくとも破損してしまったソンアは、100時間のただ働きを強いられる羽目に・・・
そして、幼馴染のケビンが現れ、三角関係に・・・

映画は、グクテとソンアのキスシーンでFIN。

えーーっ、そこから先がいろいろあるのよぉ〜!!!
貴重なあんなシーンやこんなシーンも・・・笑。

ですが、うさは、当初騒がれていた様なハードさは無かったと思っているのですが・・・
石、飛んで来るかしら?

30歳・・・本業が俳優さんならもっともっとになる?
やはり、アイドルのギリギリの線でしょうか?

でも、うさは、そんな事よりも、運転しているユノ君とか、大笑いしているユノ君とか、今までの作品の中で一番自然体だったのではないかと感じました。

2009年のNo Limit〜地面にヘディング〜のボングンは、初心者マーク満載(笑)でも、それも素敵でしたが!
2013年の野王は、サンウさんとスエさんというベテラン俳優さんの間でよく頑張っていましたし、2014年の夜警日誌のムソクは、脚本はさて置き、カッコ良過ぎて、クラクラさせて貰いました。

で、このグクテ、無理が無かったように感じました。
まぁ、あひる口のキッスは、可愛いぃ〜でしたが・・・

ステージ上でのカリスマ・ユノ君とは異なる姿も、なかなか良いものですが、大きなスクリーンで見ちゃうと、やっぱり、ステージのユノ君が恋しくて、恋しくて・・・

そして、シェフ役・・・
ファンミのユノシェフのとっちらかり様を思い出して、さすが作品ともなれば、こんなに素敵になるのねぇ〜(笑)なんて事を考えつつ・・・

早く、DVDになって欲しいなぁ〜。
このドラマ、映画では上映されなかった後半がおぉ!ただのラブコメじゃないのねってなってゆくので・・・

そそ、劇場版のユノ君の撮り下ろしインタビューですが、キスシーンやベッドシーン、綺麗に見えるように頑張って演技したので見て下さい・・・だそうです。

あと、出演者同士でドッキリを仕掛けて楽しんでいたようですね。
きっと、お若い方々との共演で楽しかったのでは・・・?

幾つかの質問に対する応答、きちんと頭に入れて来ようと思っていたのですが、見入ってしまった割には、記憶にありません(爆)!

あっ、東方神起のユノではなく、新人俳優チョン・ユンホだと。

二週間だけの期間限定上映、二週目の特典が欲しいうさ・・・
三回目にきっとゆくんだろうなぁ〜(苦笑)。


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デレタイプ
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ツンタイプ
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by pink_alien98 | 2015-10-01 12:45 | 韓国映画 | Comments(0)