LUNAママのぷれしゃす
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カテゴリ:韓国映画( 222 )
名優対決!
天命の城
国の存亡を掛けた47日間の闘いを描いた、真実の歴史大作。

釜山国際映画祭にて・・・
イ・ビョンホンシ:撮影時に様々な理由でN.Gが出ますが、今回の作品では感情の面でN.Gが出るという事は一切なかった。
ファン・ドンヒョク監督:監督という立場を忘れて、演劇を見ている観客のような気分になった。イ・ビョンホンシとキム・ユンソクシが意見を激しく対立させるシーン、1テイクで最初から最後までカメラを一度しか回わさないロングテイクで撮った。

ファン・ドンヒョク監督は、キャスティングが重要、韓国でチェ・ミョンギルとキム・サンホンを演じられる俳優は数少ないと思っていた。
イ・ビョンホンシは余裕があって落ち着いていて知的、かつ水のような存在感。
キム・ユンソンシは非常に強く荒削りで火のような印象を与える俳優。
和平と戦う事を主張する役どころと二人のイメージが重なると思った。
(パンフレットより抜粋、引用させて頂きました)。

監督が感じたイメージ、ビョンホンシが水・・・あぁ、ぴったりだなぁ〜と。
余裕があって落ち着いていてというのは、どうなんだろうと思いますが、知的、水のような存在感というのは、大いに共感!
余裕があって落ち着いている・・・私には、ビョンホンシはいつもその役になりきるというか、その人の人生を生きている感じがしているので、ビョンホンシであってビョンホンシではないと・・・
なので、落ち着いているという感じではなく、そのものだからって思ってしまいます。

音楽担当は、坂本龍一氏。
壮大な歴史時代劇にぴったりの楽曲で、映像を十分引き立て魅せてくれたと思います。

ビョンホンシ演じるチェ・ミョンギルが「死には耐え難く、恥辱は耐えられます」
キム・ユンソクシ演じるキム・サンホンは「賊軍に命乞いをするより、朝廷のために死を選びます」
真っ向から対立するシーン、圧巻でした。

闘いのシーンが多く、凄惨な殺戮が幾度となく臨場感溢れる迫力で迫って来ますので、その様なシーンが苦手なうさとしましては、そこだけは入り込めずに作り物作り物と思いながら見ていました(苦笑)。

ビョンホンシの涙、王に苦渋の選択を進言した身、心の底深く全身から溢れ落ちている様に感じました。

闘いからは、何も生まれる事はない!
生まれるとしたら、悲しみ、憎しみ・・・一切の負の感情。

いつの時代も平和であることが如何に難しく、そして大切である事かと・・・

ここぷれしゃすでは、何度も何度も俳優イ・ビョンホンは俳優と言う天職に真摯に向き合っていると声を大にしておりますが、今回も魅せて頂きました。
もう一度行けるかなぁ〜・・・
あの水のような存在感に浸りに・・・

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by pink_alien98 | 2018-06-27 09:24 | 韓国映画 | Comments(0)
天命の城(2018年6月26日withAさん)
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by pink_alien98 | 2018-06-26 19:27 | 韓国映画 | Comments(2)
6月22日より公開!
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by pink_alien98 | 2018-04-04 09:17 | 韓国映画 | Comments(0)
eternal(2018年3月7日2回目一人鑑賞!)
明日までだぁ!
ゆかねばなるまいっ(笑)。
で、もう一回上映になってしまっていて、朝も早よからと言う事に・・・
8:55〜だったので、8:00前に家を出て(笑)。


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もうどんでん返しがわかっているだけに、しかと隅々まで目を凝らして、ガン見!
(初回は、やはりスクリーン上の字幕を追いかけてしまって、見逃してしまう箇所もあったりするので。)

一回目に気付かなかったシーン・・・あっ、映ってなかったんだとか・・・
みっけ!

でも・・・やっぱり謎、気になる事があって・・・

スジンが呟いた「全部見ていたのね」・・・これは?

風で床に散らばった移住の為の書類、ジェフンの小さな証明写真は書類の下に・・・
ジェフンは気付いたのだろうか?
息子の名を目にはしたが、そこに自分も含まれていた事に・・・

夫を愛していた妻
なのに、隣人のクリスとのあの様子は?
その関係は?

やっぱり、一人鑑賞だと・・・う〜ん?っていう所を突き詰められなくて、未消化!

ビョンホンシは・・・
本当に大切なものはすぐ傍にある。
小さな幸せがなによりも尊いのです。と・・・

大勢の観客を集め、万人が喜び面白がるような映画ではないかもしれません。
でも、誰かにとっては人生に残る1本になってくれると信じています。
少なくとも僕にとっては、人生に残る作品になりました。

上映の最初に短いメッセージが流れ、この作品は日本の方に是非観て頂きたいと思っていましたと・・・
2回しか見られなかったから、まだまだ作品に込められた思いは、きちんと受け止められていないと思うけれど、全体を通して流れる切なさ、物悲しいトーンは、心を揺さぶり、今の自分はどうなの?って・・・

数少ない登場人物、セリフも多くはないし、オーストラリアの美しい風景と流れる音楽がそれらを抱きしめている様に感じました。

誰もが幸せになるためにこの世に生を受け、それぞれの使命を持って生きているはず・・・

なのに、いつしか知らぬ間に日常をやり過ごす様な日々を送り、大切な物を見失ってしまう!

気付けば、想い描いていた場所とは、あまりにも遠くかけ離れた場所にいたりするかもしれない・・・


大切なもの・・・しっかりと抱きしめてゆけたら・・・
その手を決して離さずに・・・


ここへ一人で来たように、一人静かに帰ろう・・・
最後に目にした風景は、ジェフンに何を語ったのだろうか?



あっ、そうだ。
さすが実生活で父親であるビョンホンシ、息子とのシーンは、違和感なくでしたね。


ヒットに拘らないわけではないが、それよりも一番シナリオを大切にする!
心に響くシナリオなら配役の大小に関わらず迷わずに選択するそうです。

そんなビョンホンシだから、精魂込めてその人の人生を生きるのだろう・・・

だから・・・
う〜ん、だから・・・

うさの求めるヒューマニズム溢れる、涙あり笑いあり、そしてハッピーエンドという作品への出演とは程遠いのかもしれないなぁ〜。

それとかさ・・・
プリティ・ウーマンとかニューヨークの恋人とかとか・・・

そういうの駄目なんだろうなぁ〜・・・


さてさて、次回作に期待しておりますよん。













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by pink_alien98 | 2018-03-07 21:22 | 韓国映画 | Comments(2)
eternal  (2018年2月19日 一人鑑賞!)
eternal

原題:Single Rider
制作年:2016年
制作国:韓国
配給:ハーク
上映時間:97分
映倫区分PG12

監督:イ・ジェヨン
脚本:イ・ジェヨン

キャスト
イ・ビョンホン(カン・ジェフン)
コン・ヒョジン(スジン)
アン・ソヒ(ジナ)

ジャンルは、サスペンス・・・
証券会社のエリートサラーリーマン、イ・ビョンホン扮するカン・ジェフンは、会社が不良債権により経営破綻、平穏な日々を突然失う事に。
愛する家族の将来の為にオーストラリアへと妻と息子を2年間の留学へと送り出しているが・・・
地位も信頼も一夜にして失ってしまった上に、妻からの帰国を一週間遅らすと言う連絡。
スーツ姿のまま家族の元へと向かうジェフンだったが・・・
そこで目にしたものは・・・隣人と仲睦まじい妻の姿。
声を掛ける事もなく、そっと側から家族の動向を見守るジェフンだったが、ワーキングホリデーで滞在中の韓国人ジナと知り合う。
ジナは、不良達に騙し取られた全財産を取り返すべく、ジェフンに助けを乞う。
だが・・・ジナには秘密が・・・
そして、妻の家で飼われていたポメラリアンのチチ、ジェフン、それぞれにも秘密が・・・


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何故、荷物一つも無しで、搭乗したのか?
不思議に感じていた事・・・秘密が明らかになった時に、あぁ、だからかぁ〜・・・

全編を通して・・・トーンが暗くて、切ない。
台詞の少ないビョンホンシの眼差しが物語る哀愁。

どうして、こんな事に・・・

本編が始まる前にビョンホンシからのメッセージあり。
その中で、人生を深く考える事になれば良いという様な事を言っていたと思います。
もう、しっかり覚えて置こうと思ったのですが、鑑賞後には、あやふやに!
当たり前な事が当たり前ではなくて、大切にしないといけないものはすぐ側にあるんだと言う様な事も・・・

先ずは、自分の足でしっかりと立ち、周りを見る目を持って、何が大切なのかを忘れる事なく過ごさなくちゃ、絶対に後悔すると気付かされる。

これからの残された人生の時間がどのくらいあるのかは、誰にも分かり得ない事だからこそ、今を大切に積み重ねよう!
手を離しちゃいけないものは、人それぞれに必ずあるのだから・・・


一人鑑賞で、鑑賞後、作品について語り合えないのって、やっぱりつまらないなぁ〜。
いろいろな見方があるから、自分だけで完結しないで、感想を分かち合いたいなと・・・

しかし・・・
帰りの車の中、運転しながらどんよりしてしまった・・・
どうして?
胸の奥にギュッと詰まった悲しみの塊が、もっと違う選択肢が絶対にあったのにと。

ビョンホンシの号泣・・・
胸が痛くなりました。

もう一度見たら、もっと気付かされる事がきっとあるのだろう・・・
行けるかなぁ〜
だといいけれど・・・

とりあえず、一回は鑑賞出来ました。

⭐️うさの大好きな白シャツにダークスーツ・・・やっぱり似合ってました!
  そして、やはり、彼の選択は・・・
  普通のパパの役ではなくて、ハッピーエンドなヒューマン作品では無いんですよね。





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by pink_alien98 | 2018-02-19 23:54 | 韓国映画 | Comments(2)
メロホリック〜恋のプロローグ〜2018年2月11日(withちびうさ)

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原題:Meloholick

上映時間:101分

製作年:2017年

製作国:韓国

配給:エイベックス・ピクチャー


演出:ソン・ヒョヌク

脚本:パク・ソヨン

キャスト:ユ・ウノ(ユンホ)ハン・イェリ/ハン・ジュリ(キョン・スジン)ハン・ジュワン チェ・デチ


兵役を終えたチョン・ユンホが2017年に再始動後、初めて主演を務めたテレビドラマ「メロホリック」の劇場版。

女性の気持ちがわかっていないとこっぴどく愛する彼女ソラに振られた心理学科のユンホ演じるウノ。

雷に打たれたせいで超能力を得たウノは・・・女性の手に右手で触れると本音が聞こえたり、映像が見えたりしてしまう、その能力のせいで恋が出来なくなってしまう。

そして、知り合ったのは、二重人格のために振り回され恋の出来ない秘密を持つイェリ・・・

二人のサスペンスラブコメディーが始まった。

劇場版では、ウノが超能力を得た雨の夜から二人の出会い、それが恋に発展していくのかな?と言うところまで。


第一弾の特典のポストカード三枚。

第二弾は、クリアホルダー、これ欲しいなぁ〜、でも、新宿までゆく元気はちょっと続けては無理だわ(涙)!

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鑑賞後、ちびうさ曰く、何これ!?
あちこち話を膨らませ結局謎のまま終わって・・・
謎が多すぎるしぃ〜って(苦笑)。

未消化・・・

まぁ、10話分のドラマのプロローグですから、こんな形でさぁ!どうなる!?って事の前振りですものね。
しかし、本当にあれもこれも謎が多過ぎて、気になります!

ドラマ放送はスカパーに入会していないため、まだ未見。
DVDが発売予定ですから、謎解きはそれからですかね。

大好きなユノ君ですが、鼻水、鼻血、涙でくしゃくしゃ、ヘアースタイルはえっ!?だし・・・
東方神起の王としては、見せた事のないトホホなウノとしての姿も、慣れれば?(笑)。
ドラマできちんと見たいですねっ。

二重人格を演じた女優さん、あまりに違う姿に、やっぱり韓国の俳優さんは、凄いなぁ〜と。



久々に世の中に出掛けたって感じでしたが、やっぱり早朝からの外出で疲れました。
ちびうさが映画に付き合ってあげたのだからと、↓ 大好きなRANMA1/2のカフェにお付き合い。
新宿から池袋・・・
しかし・・・当日整理券は終了!!!
なんと9:45には完売だったとか・・・
残念ながら食べる事は叶わず、仕方ないので適当に入った和食のお店がこれまた残念ながら油が古くて白身魚の竜田揚げが食べられる状態ではなく・・・
トホホ・・・病み上がりなので、お魚の定食にしたのに・・・涙!
娘もお刺身定食にしたら、苦手なサーモンやホッキ貝、鯖などなどで、これまた涙!
外食で残すって事のない我が家の決め事を持ってしても、結構キツくて・・・。

そして、ちびうさは、絶対に猫飯店のラーメンを食べるのだと、終了するまでに朝一から並んで整理券をGETとするのだと張り切っています。
元気だなぁ〜。
で、またうさは、それに付き合わされるのかな?(苦笑)。

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by pink_alien98 | 2018-02-13 09:20 | 韓国映画 | Comments(2)
何度目の更新になるのやら(笑) & MASTER鑑賞!
今年の更新特典は、一筆箋でした。

もう、うさは、彼の事なんて感心無いよねって思われていますか?

いえいえ、俳優イ・ビョンホンシは、永遠に!
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で、大変遅ればせになってしまいましたが・・・
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シアタージャック、うさも参戦していましたぁ〜。
4列目と言う近さ!
登場と同時に以前の様なドキドキ感ではない、とても懐かしい人に久しぶりに会えた感、まるで家族に近い様な感覚(笑)。
とても不思議な感じ・・・

作品は、ちょっとわかりにくい点があったので、ファンミで購入しているムビチケで確認しに行かなくちゃ!

久々の悪人ぶりは、如何にと思っていましたが、それほどでも無かったかな?

実在する詐欺師を演じるのは、難しかったとの感想でしたが、変わらず俳優は天職だと思います!

これから、続々と新しい作品に会えますから、どんな顔で魅せてくれるのか楽しみでなりません。

マスターの詳しい感想は、また、ロードショー鑑賞後に。

さて、爽やかな秋晴れのお天気ですが、実は、歩行困難なほどのギックリ腰中です(苦笑)。

通院中ですので、頑張って今から行って来ま〜す。

明日から素敵な週末を過ごされますように。









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by pink_alien98 | 2017-09-29 09:52 | 韓国映画 | Comments(0)
パパロッティ
これも2月13日23:58にUPしようと思って頓挫しておりました(汗っ)。

体調崩してしまったので、ずーっとベッドの中、眠ってばかりもいられなくて、ちょっと熱も下がったので、溜まっていたビデオ鑑賞を・・・

原題:My Paparotti
製作年:2013年
製作国:韓国
配給:コンテンツセブン

監督:ユン・ジョンチャン

キャスト
ハン・ソッキュ:サンジン
イ・ジェフン:ジャンホ
オ・ダルス:ドクセン
チョ・ジヌン:チャンス
カン・ソラ:スッキ

久々にハン・ソッキュさんの作品を観ました。

韓国のオーディション番組から歌手になった高校生の実話がベースの物語。

サンジン(ハン・ソッキュ)が音楽教師を務める高校に、ジャンホ(イ・ジェフン)という生徒が転校してくる。
親を無くしヤクザに育てられた高校生、素行が悪く、サンジンも呆れるばかり・・・
オペラ歌手として将来を約束されていたサンジンだが歌えなくなり、校長は歌の才能のあるジャンホをコンクールで入賞出来る様に面倒を見ろと押し付ける。
ジャンホの歌を聞こうともしなかったサンジンだが、その声を耳にした瞬間、彼を支え、信じ・・・
ジャンホもサンジンの気持ちに応えるべく、ヤクザから足を洗い、コンクールに向かうのだが・・・

人の気持ちの暖かさに胸を打たれます。

久々に気持ちの良い作品でした。

あ、オ・ダルスさんが、またまたいい味出してましたぁ〜。
彼は、アテナにも出演していましたが、名脇役ですねっ !
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by pink_alien98 | 2017-04-12 00:08 | 韓国映画 | Comments(0)
내부자들  2016年3月28日(with Aさん)
こんばんは〜

何とか、二度目の鑑賞へ・・・。

一度目は、前半、解りにくかった部分も、今日は、少し余裕だったかな(笑)。

やはり、一度目は、字幕とビョンホンシだけを追いかけるので精一杯で、見逃している部分も多くて(苦笑)。
今日は、苦手なシーンもどこでやって来るのかがわかっているので、変な力の入り方が少なくて、全編通してしかと見る事が出来ました。

お友達曰く、ハリウッド作品のような疾走感と洗練された感じには、ちょっと届かない感じだけれど・・・
ビョンホンシの演技は、やっぱり、お上手と!

そうね、韓国っぽい、ちょっと泥臭いと言うか、情の部分でも濃いぃ〜感じが・・・

ビョンホンシ演じる表向きは芸能会社の社長アン・サング・・・
暴力的な部分を除けば、ある種情に熱く、頭も切れ、人間味溢れる奴。

道を踏み外さなければ、大成していたかも・・・?

今日は、二回目で、チョ・スンウさんの演技も結構じっくり見られて、やっぱりお上手、演技派ですね。
そして、やはり、いけ好かないペク・ユンシクさん演じるガンヒ・・・本当嫌いだぁ〜!!!
心底、心根が腐っているわ。

さて、きっと、回数を重ねる毎に、深く味わい感じる事も増えて来ると思うのですが、何せ、上映館の少なさと上映期間の短さで、三回目がどうかしら?
DVDではなく、やっぱり、スクリーンで見るのが一等好きではあるのですが、今回は、叶わないかも・・・

今回、サングには、不思議と女性の影が見えないというか、匂いがしない事に、あるシーンからあれ?って・・・気付きました。
作品の中では語られる事のない、彼の過去に繋がるトラウマの様なものなのかなぁ〜?

物語の中では見えない、その裏にあるいろいろな事を想像してしまいました。

それから、少しだけですが、ハングルレッスンのせいか、字幕を見ないでハングルで理解しようとする自分がいて、そんな大それた事は到底無理な話なのに・・・苦笑。
何故か、以前よりも聞き取れる単語が増えたせいか、ハングルに耳がピンと・・・
まぁ、結局字幕なしではほとんど理解は出来ないのですがね。

しかし、まぁ、絶対に言ってはイケナイ単語(씨발)それはそれは、何度も!
いやいや、言い過ぎじゃない・・・爆!
英語でもここでは書けません・・・ははは・・・

あ、1度目に一緒に見た友人は、食事をする時に音を立てながらの食べ方が汚くて、とても気になったと言っていました。
韓国の人は、そうなの?って聞かれたほど・・・
いやいや、そんな事はないと思いますが・・・

しかし、いろいろな顔で魅せてくれます!

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by pink_alien98 | 2016-03-28 23:01 | 韓国映画 | Comments(0)
やっぱり、天職なり! (2016年3月22日・with Kさん)
ネタばれ致しません!
ゆえに、ただ、苦手なバイオレンスシーンを除けば・・・爽快!!!

しかし、やはり、きつかったなぁ〜・・・
仰け反ってしまいました(苦笑)。
友人が、持病が出ないかと心配するほど・・・

バイオレンス・・・やっぱり、苦手なり!
彼の作品だから、何とか・・・
がっつりソヌを思い出しました。
ジウン監督のようなスタイリッシュな感じはしないのですがね。

でもでも、久々に、魅せて頂きましたわん。
「メモリーズ」もなかなか良い作品ではありましたが、やはり、時代劇と言う枠ですので、「インサイダーズ」は現代劇、しかも、今の韓国を風刺している面ありで、リアル感あり。

巨大な腐敗権力をめぐり、野望・復習・正義が交錯する
あなたは誰を信じるか?痛快なサスペンスアクション

暴力でのし上がった男
すべてを暴こうとする検事
政界と財界を操る策士

最後に笑うのは誰だ

「アジョシ」の記録を塗り替え韓国歴代No,1の大ヒット!
原作:「黒く濁る村」「未来ーミセンー」のユン・テホ氏の同名ウェブ漫画。
監督:「破壊された男」のウ・ミンホ監督。
アクション監督:「アジョシ」のパク・ジョンリュル監督。
撮影:「黒いやつら」のコ・ラクソン氏。
美術:「ベテラン」のチョ・ファソン氏。
韓国最高峰のキャスト・スタッフが揃った。

(リーフレットより抜粋引用させて頂きました)

ビョンホンシ・・・七変化・・・
いろいろな姿で魅せてくれました。
本当に、天職と言って過言ではありません。

拍手〜〜〜〜〜!!!

そして、検事役のチョ・スンウさんもお上手です(マラソンでもお上手でしたものね)。
ビョンホンシと息の合った掛け合い、笑えるシーンも・・・
「タチャ イカサマ師」のペク・ユンシクさんの演技はお初でしたが、きっと、素に戻られた時には、素敵なおじさまなのでしょうが、いやいや、今作ガンヒは、いけ好かないったらありゃしない!

とにかく、面白かったです・・・

まだ一回しか見ていないので、ちょっと前半は、人間関係が分かり難いところもありましたが、後半は、ふんふん、そっかそっかって感じで。

ただ、やはり、一度では・・・
何度か見る機会があれば、どんどん嵌る作品ではないかなと・・・

上映館数が少なく、期間も短い事が残念なり。
あと何回見られるかしら?


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by pink_alien98 | 2016-03-23 23:08 | 韓国映画 | Comments(0)